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001 2023-01-01 Sun : 野菜を枯らす犬 002 2023-01-02 Mon : 白米を食べるわたしがアンカー 003 2023-01-03 Tue : おせちバーグディッシュ 004 2023-01-04 Wed : 物件 ✕ 内見 ✕ 次に住む県 005 2023-01-05 Thu : 知らない街を散策する 006 2023-01-06 Fri : 日本最古のリセマラ 00
無職でスタート、自分探し カウントダウン黒磯→カウントダウン松本 那須塩原市に住んでみた 環境を変えてみての気付き2023-Q1 転生したらjunebokuだった件 小学校でのボランディア活動 週刊少年オオワダとオオワダ発声練習 音声コンテンツきっかけで Teacher Teacher Project MY Ethereum Japan Kairan 毎日なにかしらコミット 強烈なリーダーシップを
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ハギーワギーとキシーミシーの様子です。やっぱりBlack Fridayで買うならぬいぐるみ。
いがじゅんランチの約120回目。つくってあったシチューに熱を入れて食べる。今回は「自分探し」的な話をたくさんやった。今年のぼくは「次の流れを探している」雰囲気があって、igaiga555が今後のことをどう考えているのか教えてもらえるのはヒントになるし楽しかった。
晴れているタイミングを狙ってお散歩に出る。
Amazon.co.jpから「届けたよ」の通知を受けると、躍動感のある写真が添えられていておもしろかった。
届いたのはイワタニの『炎たこ2』だぜ。近いうちにたこ焼きでパーティするんだい。
自宅の郵便受けに松本のマンションのチラシが入っていて、ふむふむ〜と眺めた。この写真を見て自分はいろんなことを感じ取って、それを客観視したときに「いろいろ考えるもんだなあ」とおもしろくなっていた。
- マンションの外観を示すときに、松本城は画角に入れないっぽい?
- 松本城と並べて「このマンションの方が立派でしょ!」とするわけにはいかない、的な?
- 結果的に、物件があまり魅力的に感じられない外観イメージになっている気がした
今日の作業はProject HEとKairanの開発をちょこちょこと進めていた、くらい。秋以降は自分にとって心地よいペースでコンスタントに進捗を出せている。これを続けていければ、そう悪いことにはならないんじゃないかな。
ところで、月の変わり目ということで請求書を発行したりするわけですが、適格請求書発行事業者になるための申請を2023-10-10に行ってから一切の進展がなくて不安になってくる。申請からだいたい1ヶ月くらいで登録番号が手に入ると言われていたものの、約1ヶ月半が経過して音沙汰なしの状態。今週になってから関東信越国税局インボイス登録センターに電話をかけているが、とにかくつながらないぜ!
関東信越国税局インボイス登録センター
https://www.nta.go.jp/about/organization/kantoshinetsu/shokai/invoice.htm
@taoki_sama on X: 関東信越国税局インボイス登録センター。毎日出る気がないようだ。今日、58回かけているが全て案内メッセージだけで切られる。電話代だけ取られるんだよね。
ぼくは「出る気がない」とは思わないけど、処理能力が追いついていないのだろうなあ、とは思うし、苦言を漏らしたくなる気持ちもわからんではない。つながらないもんね。電話をつないだまま待つこともできないから、全力でつなごうと思ったら数十秒ごとに発信を繰り返すという作業になってしまう。そんな時間の使い方はイヤだよね〜。
あと、通話したいわけではなくて「状況を確認したい」だけなので、申請時に払い出された受付番号を入力したら「いまこういう状況です」を返してくれるウェブアプリケーションがあってくれたらうれしい。それもむずかしいんでしょうね…… おつかれさまです。
きのうは頭を白くしていた山々、今日は白くなかった。一時的な現象だったのか〜。もうこのまま冬まっしぐらだと思っていたので、まだ秋が残っているようでうれしかった。
田んぼのところをネッコが歩いておった。めずらしい。
1枚目が「理容プラーナ狸小路店」で2枚目が「理容プラージュエルサ安曇野店」のもの。素材神経衰弱という競技にしていきたい。同じ素材を見つけたら記録していくぞ!狸小路のやつは2023-10-10に撮影した。
「ディズニーキャラたちのシルバー固め」みたいなやつを見て、葬送のフリーレンの黄金郷のマハト編を思い起こすなどしていた。
炊いた米を炊飯器に放置してしまう問題をなんとかするべく、今は炊飯器を廊下に置いてある。妻の通り道に配置することで「あっ!」と気付けるようにする作戦。今日は「廊下で米は美味くなる」という謎のスローガンを編み出しておもしろかった。
基本はプロダクトの方針に従う、あんまりカスタマイズしない、って方針でどのプロダクトにも触れている。なので、Slackがそっちに行くならついていくよ〜という気持ちで。試しに元の画面に戻るのか確かめてみて、またすぐに最新の画面に切り替えるつもりだったのだけれど、昔の画面が快適で現世に帰ってこれなくなった。
2023年に変わってしまったSlackのUIを元のUIに戻す方法
Slackの新UIを以前のUIに戻す方法 - 秋山界面帳
Project HE、Project TT、個人プロダクトの開発、あたりをドドドと進めて過ぎていった日。
