Mentioned in topics
那須塩原市に住んでいるときにくるみをお迎えし、日常的に自動車を運転するようになった。最初はカーナビなしではどうにもならない状態で、それでも繰り返し運転しているうちにだんだんと土地勘が育ってきて、カーナビなしで移動できる範囲が増えていく。 松本市に引っ越してきて、また土地勘ゼロからの再出発。やっぱり、何度も通る道はそのうち覚えてきて自力で走れるようになってくる。 「カーナビに頼っていると、いつまでも
2021-06-12から自家用車であるくるみに乗る生活をしている。自分が初めて所持する自動車であり、基本的なことを含めてなにもわかっていないな、という感覚を抱くことが多かった。自動車を購入する際のオンボーディングが整備されているわけでもないので、全体像を把握できないまま、その都度で発生する事象に対応しながら理解の範囲を拡げていった。 せっかくなので、2023-01-23までにわかってきたことをまと
@mmww: 会議で「寿司を回転させたらどうでしょうか?」っていう企画提起が出たら、自分は不衛生だの乾燥するだの言って大ヒットの芽を潰す側の人間だと思っている。 会議で「寿司を回転させたらどうでしょうか?」っていう企画が出たら、自分は不衛生だ乾燥するだの言って大ヒットの芽を潰す側の人間だと思っている→「寿司が回るからなんなんだ」 - Togetter ぼくも、なんやかんやとそれっぽいことを言って企
Mentioned in days
自重トレーニングという言葉を思い出せなくて「ええっと、なんだっけ、自己負担トレーニング…?」となっていた朝。
明け方には -8℃ まで下がっていたみたいで、昨晩はお布団にホット・カーペットを仕込んでおいて正解だったな〜。お布団の中はばっちり温かかった。いちおういつも通りに起きて着席したものの、午前はずっと「寒い!」と感じていてあまり作業が捗らなかった。
窓辺のネッコちゃん、外を歩いている人間をジッと見つめる習性がある気がする。どこの家のネッコも窓辺にいるときはこっちを見てくるような。
たしかに、ウェブのやかましい感じを見ていると、救急車を見守らないかもなあ。すでに自動車は社会にインストールされているけれど、もしこれから自動車を実用化しようってフェーズだったら、反対意見が出まくって潰されるかもな〜って考えたことはあった。
三が日のあと、近くのスーパーまで買物に行こうとしたところで、救急車がサイレンを鳴らしながら走ってきて、交差点にいた車も、私を含めた歩行者も立ち止まり、救急車が去っていくのを見守った。その時ふと、変な例えだが、これがインターネットなら、誰も静かに見守らないだろうなと思ったのだった。救急車と一緒に写真を撮ろうとする人達。救急車は本当に他の車両より優先すべきなのかという人達。救急車に道を譲らない車。
救急車を見守らない - by yu koseki - たよりない話
日曜日にいっしょにランチした友人からもらった静岡のお菓子。おいしかった。「おいしかったよ、ごちそうさまでした〜」と写真を送ってお礼を伝えたら、これは友人のお子さんがおこづかいを使って買ってくれたお土産だと知らされた。なんと。自分が小学生のとき、自分のお金を自分以外の人のために使う選択肢なんて存在しなかったような気がするな。ありがたい。
夜ごはんを食べたあとあれやこれやの作業を進めて、珍しく日付が変わるまで着席していた。ようやく25:30くらいに就寝。おつかれさまでした。
最近の運転
2021-06-12にくるみが納車となって、それから約7ヶ月間が経ち、日常的に自動車を運転している。ちょっと前までは常にY!カーナビを起動していてお世話になりっぱなしだったけれど、最近は「自力でいけるかも」と思ったときはナビを使わずに運転してみている。
カーナビの指示に従って運転しているときは問題を捉えるスコープがとても狭くて「約300m先の信号を左に曲がる」となったらほとんどそれしか考えていない感じ。与えられたタスクをせいいっぱいこなすだけの存在になる。
自力で運転するともっと大局を感じるようになる。「今は、地図でいうとあのへんを走っているはずだな」「方角さえ合っていればなんとかなる」「この道をまっすぐ進むとあそこに出るのか〜」などと考えながら運転している。
モードの違い、なかなかおもしろい。具体的な細かい指示を受け続けると認識するスコープが狭くなる。
カーナビは起動せず、あるいは、カーナビの音声をオフにして、地図上の現在位置は表示しながら自力で運転してたまに地図も確認する、というやり方だと脳内地図をどんどん育てていくのかもしれない。今度やってみよう。
/jigsaw/20210327
テスラ モデル3、買っちった/// (ロングレンジ2021年モデル ギガ上海製のレビュー) - さわっても熱くない花火
- 後輩たちの「自動車購入情報」を立て続けに受信してスゴイ〜〜〜となっていた
- 最初に会ったとき、彼らは学生だったからなあ、それを思うと年月を感じてしまう
2021年3月27日 - A Day in the Life
昨今「旦那さん」「奥さん」という呼び名は主従関係の含みがあるのでよろしくない、という風潮で、それには同意なのだけど、代わりに話し相手方の婚姻関係にある人(配偶者)をどういうふうに呼ぶのが良いのか、大多数にすんなりと伝わる言葉がなくて難しい。パートナーは人によっては結婚してない恋人、と捉えられてしまうことがあるし、「夫さん」「妻さん」と言うと聞き慣れないので伝わらないことが多い。婚姻相手はぶっきらぼうに聞こえるしなぁ。