尾原和啓さんのお話の続き。社会的切腹いいな〜と思いながら聴いていたら「無様に死んでいったらいいじゃん」というカウンターの話が出てきて、それもそうか、と視界が広がる感覚があった。ぼくは「晩節を汚す」的なことをハチャメチャに恐れているところがあるかもしれない。
下の世代にネガティブな影響を与えたくない・邪魔をしたくないとは引き続き思うけれど、自分の評判がどうこうなることはそんなに気にしなくてもいいかもね。いい視点をもらった。