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ランチ、ひさしぶりにB-Ponoに行ってハンバーガーを食べた。相変わらずおいしい。
給油した日。給油してから北に向かって走っていく。道中で見かけたそば神は気になった。
Hakuba Mountain Harborに行ってみるぞ。岩岳ってところのゴンドラに乗った。
妻は人生で初めてのゴンドラ体験になったかもしれなくて「たかい!」「あぶない!」「こわい!」と騒いでいて楽しそうだった。
ケガなどもなく無事に(それはそう)着いたぞ。上が「ノアの山駅」で下が「ノアの里駅」だったかな。
眺めがいいねえ、テンションが上がってしまう。
これは白馬の観光情報でよく見かけるヤッホー!スウィングというブランコ。
「presented by にゃんこ大戦争」だったのか〜。
白馬岩岳マウンテンリゾート – ヤッホー!スウィングpresented by にゃんこ大戦争 – — 新着情報|JAKUETS
「これが本物のテラスだぜ!」と言わんばかりの、開かれまくったテラス。すごい。
しっかり満足したのでゴンドラで降りていった。
「忘れものはないか?」という意味で「Do you have everything??」という英文を置いている。すべてを手中に収めたか??
続いてSnow Peak LAND STATION HAKUBAに行ってみた。建物がグッドだね〜〜〜。
ライブカメラかと思ってジッと見つめてみたが、そうではなかった…(?)
Snow PeakとStarbucks Coffeeが併設されていて、チェアリングしながらコーヒーを飲める。めちゃいい。
遠くに見えるのは白馬ジャンプ競技場かね〜。
暗くなる前に帰路について18:00くらいに帰宅した。ふらっと白馬村まで行って遊んで帰ってこれてよかった。いろんな市町村を見て回ることで「自分たちは、どんな場所に住みたいのか?」の理解が進む。帰りのくるみの中でも「次に住むのは〜」なんて話が自然と盛り上がる。
美ヶ原高原美術館に行ってみるぞ、の日。きのうの時点で天気予報を確認して、午前は晴れ、昼はくもり、夕方に雨が降るかも、って感じの内容だったので「午前のうちに楽しむぞ!」という作戦。
自宅を出発して1時間後くらいに、三城いこいの広場でちょっと休憩。「ちょっと涼しいかも?」と思って、ここからくるみのエアコンはオフにして窓を開けて走り出す。風が気持ちいい。
着いたよ〜。休憩時間を含めて、自宅から2時間かからないくらい。気軽にこれてうれしい。
👍 👍
箱根の彫刻の森美術館にも行ったことがあって、それを思い出す展示がいくつもありますねぇ。あれは妻と結婚する前だな、記録によれば2013-07-21に訪れている。それから10年が経って、また妻とこうして姉妹館にあたる美術館にこれたのはよかったな〜。
サンキュー、彫刻の森芸術文化財団。感謝やで。
標高1981mとのこと。自宅のあたりが600mくらいでけっこう高いのだけれど、それよりさらに1km以上も高い位置まできた。ぼくがこんなに高い位置までやってくるのは、富士山に登ったとき以来かしらね…?
奥に見えるは王ヶ頭ホテルだな〜。あのあたりもお散歩してみたい。
安心してください。葉っぱで隠していますよ。
全体の3分の1くらいを見たところで体がだいぶ火照ってきたので切り上げることに。もうちょっと涼しい季節ならぜんぶを見て回れるかもだけれど、これだけ陽射しが強いと無理は禁物ですな。
美術館にくっついているレストランでオムライスを食べてから帰りました。逆光オムライス。
いやー、とっても楽しかった。ふらっと行ける位置にこんなに素敵な空間があってとてもうれしい。まだ見れていない作品もたくさんあるので、あと何回か訪れたいねぇ。
美術館のチケットもレストランのメニューも、すべてPayPayで支払いできたのも楽でよかったな〜。
「高原、いいじゃん」となってすっかり味をしめたので、また近いうちに今度は白馬の方、上高地、乗鞍高原あたりを攻めてみたい。気温こそそれなりに高いものの、空気が軽くて涼しく感じて気持ちいいのよね〜。夏のおでかけスポットとして高原はいいと思ったッス。
帰り。ぐねぐねした山道を降りていったら妻が車酔いをした。松本の市街地の近くで「窓を開けると気持ちいいかもね」と試してみたけれど、もわっとした空気が車内に流れ込んできてぜんぜん気持ちよくなかった😂
妻が「暑いな、地上は」とぼやいていて、天界から舞い降りた神々のオーラだった。
途中でセブン-イレブンに寄ってERICK SOUTHのビリヤニと魯珈のろかプレートを調達する。バックでの駐車が下手すぎて、ストッパーにかすりもしないくらいズレているからたいへん。
夜ごはんは、数日前に購入した野菜たちが家にあったので熱を加えてから食べました。もぐもぐ。
今日の飲み物たちを片付けていたら、空にしたペットボトルの蓋の色が緑・青・黃で、自分としてはめずらしい組み合わせだった。ふだん、青い蓋のペットボトル飲料を選んでいないのだな、と気付く。

