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生活者として綱を引く2025
2025-12-20
はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引
日記をおもしろくするには、生活をおもしろくするしかない?
2025-05-05
ってことを思ったのでメモしておこ。書きながら考えていく。 人類がChatGPTに至って「Generative AIすごい!」となっている。これを書いている2025-05-05だと、数日前にNotebookLMのアップデートがあって「日本語で会話している感じの音声」を出力できるようになり、日本語圏の人々が盛り上がっているのを観測した。 「これで記事を量産できる!」「ポッドキャストも生成できる!」とい
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In 2026-07-02 Thu
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メディアヌップの279を聴いた。生活者の語りだな〜と感じてうれしくなった。
途中で「ショクジュウキンセツ」ってフレーズが聴こえてきて、調べてみたら「職住近接」という言葉があるようだった。知らなかった〜。
交通や通信の技術が発達する前までは「働く」と「地域社会に貢献する」の相関は強かったのだろうか? そんな気はする。今はお仕事を一生懸命にがんばろうとすればするほど、地域社会との関わりは弱くなってしまう構造があるのかもしれない。
2026-05-26 Tue : ヒマがあると地域に関わっていける ✎ #juneboku
5月26日の日記で、ぼくは職住近接に関する話をしたかったんだな、と整理できた。
In 2024-12-21 Sat
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