工藤郁子さんが技術エッセイを寄稿されている新潮を読んだですよ。ぼくはソフトウェア・エンジニアの書くエッセイを好んで読む習性があるので、きっと今回のエッセイも楽しめるだろうと思いページをめくった。電子書籍がなさそうだったので紙の本を手に取ったのだった。いい体験。やはり楽しくて、よきものを読ませてもらった。
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第83回 「才能の民主化とAI」 - Spotify