From 北海道内の世帯加入率80%超える生活協同組合「コープさっぽろ」に学ぶ、人口減少地域を支える経済 by inquire.jp 「報徳仕法」という独自の手法で600もの村々の財政再建を手がけた二宮尊徳。そして、日本の「協同組合」の父とされる賀川豊彦。かつて、この2人が取り組んだことには通じるものがあり、現代社会を生きる私たちにとってのヒントが眠っている。 一般社団法人シェアリングエコノミー協
先週に続いて、Ruby札幌の勉強会に参加する。ありがとうオンライン開催。扱っているのが書籍『初めてのRuby』ということで、昔話が出まくる。RubyGemsがなかった時代の人々の暮らし、なつかしのRubyForgeのこと…。
PerlやPHPやPythonのメジャーバージョンアップの歴史の話にも波及して、プログラミング言語の考古学としてだいぶおもしろい。いろんなことに詳しい人たちがいて助かる。
レキシカル・スコープとダイナミック・スコープの話が盛り上がって「これはスコープの勉強をやらないと…」となってスコープさっぽろが爆誕した。コープさっぽろに怒られてほしい。
いがじゅんランチのだいたい147回目くらい。なんの話をしたのかあまり覚えていないけれど、話が盛り上がってだいぶおもしろかった感触が残っている。ありがたい。たぶんコミュニティ系の話だな。ああそうだ、コープさっぽろの話をしたね。書いていたら思い出してきた。それに絡めて喫茶ランドリーの話もした。
昼間はだいたいお仕事をしていた。そういう日。
退勤後に信州麺みそ勝で夜ごはん。今日はこれしか写真を撮っていない。ここの味噌ラーメンはおいしいねえ。