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オライリー本 日本語版は『カンバン仕事術チームではじめる見える化と改善』 原題が好きなのでこのページのタイトルは原題にした 以前にざっと読んだ気がするけど2020-08-07にあらためて購入し、読み始めた ---- 序文 カンバンを使ったプロジェクトの3つの要素。 見える化 WIPの制限 流れの管理 作業は間に合わせるものではなく、流れるものだ。 多すぎるWIPが流れを破壊する 本書について 作業
2018-08-09 エッセイ WIP 自分には礼儀のことはよくわからんので、損得の観点でああしましょうこうしましょうと言うことがほとんど。
2019-01-17 思考 WIP SHエンジニャーズのフォーメーションを考える ぼくが考える、というよりはみんなで考えたい感じね SHエンジニャーズでドラエクやるといいかも みなさんの「得意」をもっと活かせると最高だよな〜って思う あんちぽさんが文章で示してくれている「こう!」というやつをみんなで咀嚼する ひとりひとりの感覚で「これは、こういうことを指している」と語れるようになる 「仕事」「判断
WIP ブログに書いたやつ 後輩にどうなってほしいか、という視点 書籍「お金2.0」を読んだ 学習用のリポジトリを用意して、毎日の学びを記録する 書籍「未来型国家エストニアの挑戦」を読んだ 「Hi-Ether Meetup - Block \0」に参加してきました 書籍「フィンランド 豊かさのメソッド」を読んだ プログラミング言語Rubyの生誕25周年に寄せて 「自分たちは成長する存在である」と信
2018-11-16 エッセイ WIP 体調不良 限定的な情報しか与えられていない 失敗したときの叱責
WIP こういう環境でお仕事したい 実現したいと描く未来に魅力を感じられる、共感できる そこにいる人々に裁量がある ---- なんか整理したいと思って書き出してみたけど、つまるところ「そして僕に裁量をくれ」でぜんぶかもしれない。 そこに魅力的なWhyがあって、Howを決める権利はぼくらの手の中にあって。それがいい。
2018-10-11 エッセイ WIP
2018-08-04 エッセイ WIP ぼくから見て「どうしてそんな判断を」としか思えない意思決定、行動 ぼくに見えていないなにかがあるのだろう 家族を人質にとられて「言う通りにしないと殺す」と言われたら不正に手を染めるかもしれない…?どうだろう… 会社をクビになったら家族が露頭に迷う、というのは論理的に人質状態に近いと言えそう 「こんなことを言ったらクビになるかも…」とか考え出したらまともな判断
2018-06-15 WIP (2018年下半期の事業部のエンジニアたちに示すコンセプトの下書き) みなさんの市場価値を高める、をぼくの仕事としたい ぜったいにやりたくないことのひとつが「飼い殺す」 SH事業部の一員である前にペパボの一員、その前にこの業界のエンジニア、その前に人間 ---- メモ 毎月「CTLチケット」を事業部みんなに配るのはどうか
2018-07-04 エッセイ WIP ---- アルコールを摂りながらガッと書いたけど、チャットに限ったお話にしない方がよさそう。書き直そう。へへへ…。 ---- はじめに 組織全体でチャットシステムを活用しているケースの話 Slackのような「Public Channel」「Private Channel」「Direct Message」といった区分があるチャットシステムの話 上記のような前提
2018-07-20 エッセイ WIP