物理的にモノを運ぶ系のアルバイトの現場で、ぼくの指導役の人はシルエットが霜降り明星のせいやさんにそっくりだった。やたらと怒られてたいへんだったな〜。勤続1年を迎えたところで後輩ができて、今度はぼくが後輩の指導役になるという新章突入っぽいタイミングで目が覚めた。
鳥久のお弁当だ〜!蒲田に住んでいた時期はよく食べたなあ。霜降り明星のおふたりも好きなんですね。