自分にとって有益だけれどトーンが合わない情報
の扱いがむつかしい。
- 有益でトーンが合う → 積極的に受信する
- 無益でトーンが合わない → 関わらない
上記2つは簡単。表題のような性質のものがむつかしい。知りたいことは含まれていたりするからキャッチはしたいとしても、たとえば「極端な表現を使って受信者を煽る」ようなトーンだと自分には合わなくて、取り入れたいけど取り入れたくないみたいな心境になる。
体調がよくて余裕のあるときだけ取り入れる、くらいの関わり方が穏当かなあ。
の扱いがむつかしい。
上記2つは簡単。表題のような性質のものがむつかしい。知りたいことは含まれていたりするからキャッチはしたいとしても、たとえば「極端な表現を使って受信者を煽る」ようなトーンだと自分には合わなくて、取り入れたいけど取り入れたくないみたいな心境になる。
体調がよくて余裕のあるときだけ取り入れる、くらいの関わり方が穏当かなあ。
無職でスタート、自分探し カウントダウン黒磯→カウントダウン松本 那須塩原市に住んでみた 環境を変えてみての気付き2023-Q1 転生したらjunebokuだった件 小学校でのボランディア活動 週刊少年オオワダとオオワダ発声練習 音声コンテンツきっかけで Teacher Teacher Project MY Ethereum Japan Kairan 毎日なにかしらコミット 強烈なリーダーシップを
shikakunの『わたしのビート』に触発されて書き始めた。 わたしのビート —shikakun 「お疲れ様です」とか「お手数ですが」はプロトコルのようなもので、話す前に一拍あけることで自分らしいリズムをはじめる機能としての言葉なのだから、もはや「もしもし」に誰もツッコまないように、疲れてないのにお疲れ様とはこれいかに、みたいなツッコミはめんどくさいなあとずっと思っていた。それはそれとして、そうい
ひさしぶりにソーシャルメディアとの付き合い方2022を見てみたらよかったので、2023-02-10に2023の分も書いてみることにした。 基本は2021と2022のものを踏襲する。大きな方針変更はナシ。 ソーシャルメディアとの付き合い方2021 ソーシャルメディアとの付き合い方2022 こんな感じ 発信についての考え方 自分が楽しめることをやる、内発的動機を重視する 特定企業の事情に左右されすぎな
丁寧に「雑」を扱っていくのページをつくった。
文化の強さはアマチュアの数で決まるのページをつくった。
物事を楽しめないとき、まずは自分の不調を疑うのページをつくった。
自分にとって有益だけれどトーンが合わない情報のページをつくった。