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テクストと現場を往還し、呼びかけに「応答」する人文学へ。社会と向き合う「自前の思想」の可能性──人類学者・飯嶋秀治、清水展 自前の思想、人類学、人文学、飯嶋秀治さん、清水展さん 「責任」という言葉は、英語で“responsibility”です。しかし、「責任」という日本語にすると、法律などの固い枠組みの中にある概念に聞こえてしまう。ですが現場で生じてくる事態は、既に機能している学問の枠組みの外側で
年代は適当。そんなに厳密には区切れないし、覚えていないこともたくさんあるので。 | | | | --- | --- | | 00〜05歳 | ??? | | 06〜12歳 | 親、妹、弟、友人、図画工作が好きだった覚えはある | | 13〜15歳 | 友人、周囲と違う選択をしたいと思っていた気がする… | | 16〜20歳 | 友人、ファッション、お洋服、アクセサリ、ポップカルチャー(音楽、雑
From オピニオンの科学(2)フェイクの姿が見えた by 日本経済新聞 ! ! 正しい情報は星の形にネットワークが広がる(写真上)が、偽情報は発信源がばらつく(東日本大震災当時のSNSデータを分析)=筑波大学の佐野助教提供 次に放射線の影響を防ぐ飲み物などに関するフェイクニュースの拡散を解析した。多くの点が幾つもに分かれて新たな発信源を構成し、点と線が描く軌跡は激しく乱れた。星とは似ても似つかな
現在のぼくは研究職についているわけでもなく、社会的に見たときに研究の現場に身をおいているわけではないけれど。心の内に自分の「研究のテーマ」を持って暮らした方が日々の活動がシャキッとしていいんじゃないか、と思い立った。強く興味を持ったことを、自由に研究していく。自由研究。 方針 研究なので「未知に飛び込む」ことを大事にする 「すぐにゴールしてしまう」ようなテーマよりも「ゴールがどこにあるかもわからな
From 研究をはじめる前に知っておいて欲しい7つのこと / Welcome to Lab - Speaker Deck 慶應義塾大学理工学部物理情報工学科の渡辺さんという方による資料 2020-01-17に公開されたもの 1. 睡眠は大事 2. やばいと思ったらすぐ逃げる 3. わからなければすぐ質問 4. まず手を動かす 5. 「質問」は「詰問」ではない 6. アウトプットを大切に 7. 自立