照れる感じがあって自分は使えていない新しめの語彙

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created: 2021-10-11 / updated: 2021-10-11

若者言葉かもしれないしそうじゃないかもしれない新しめの日本語表現で、自分の周囲には使っている人がいるけれどぼく自身は積極的に使おうと思えずにいるようなものを思いつく限りメモしておきたい。そういうページ。

  • よき
  • 草
  • ◯◯しか勝たん
  • ワンチャン
  • もろて

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In 2021-10-11 Mon Read full day →

今日のウェブログ

地域ブランド調査2021のページをつくった。
トランスメディア・ストーリーテリングのページをつくった。
しばしば読み方がわからなくなる漢字を含む言葉のページをつくった。
照れる感じがあって自分は使えていない新しめの語彙のページをつくった。

024【後編】:高尾俊介 (クリエイティブコーダー)x前田真二郎(IAMAS教授) - IAMAS Graduate Interviews

僕の中では「Generativemasks」のプロジェクトは始まったばかりで、無限に手を入れるところがあります。作品自体というよりはそれをより広く遠くまで届けること、そして最も重要な僕のタスクとして寄付のパートが残っています。それが終わらないと、このプロジェクトが一段落しないと感じています。
あとは、クリエイティブコーディングを毎日している一人の素朴な人間がつくった作品が1万点流通し、それによって得た大金がどのように寄付されるかという話の方が面白いのかなと個人的には思っているので、それをドキュメンテーションする必要性も感じています。一人の人間が社会や制度そのものとどう対峙するか、翻弄されるかというような話になっていくと思うので、その部分も作品の一側面としてうまくまとめたいですね。
僕は展覧会に向けて新作をつくろうというようなプロセスでの制作ができないタイプだと自覚しています。今後はライフワークとして「デイリーコーディング」を続けながら、そこから枝のように伸びた「Generativemasks」のように、日常の中でのひらめきや自分が楽しいと思うことを積み重ねて、作品をつくっていきたいと思います。
後編もバチクソおもしろかったな…

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