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In 2019-10-17 Thu
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神戸新聞NEXT|総合|人間として恥ずべきことした 加害4教員謝罪の言葉 神戸・教員暴行
- この件、新たな情報が報じられるたびに凹む
- 謝罪作文を読んでとてもつらくなった
- 謝罪作文を読んで考えたこと
- この4人の日本語作文能力は、教員全体の中でどれくらいの位置付けなのだろう?
- 最悪レベルだからご覧の有り様です、ということなら「はい」という感じ
- その場合は「各自で反省しなさい」という内側からのアプローチは有効じゃなさそう
- 教育、研修、治療など、状況にあわせて外側からのアプローチが有効なのでは?
- 教員全体の中でも平均的・中間的なレベルです、というパターン
- 日本人のおよそ3分の1は日本語が読めないというお話もあるし、教員が10人いたら3人くらいはこれくらいの文章を書く、ということもあるのかもしれない
- 最悪レベルだからご覧の有り様です、ということなら「はい」という感じ
- 同じ学校に日本語を扱うことに長けた人がいたとして、その人がレビューしたら「そうそう、私はこういうことが言いたかったんだ」と加害者が思えるようなベターな文章になるのだろうか?
- 個々人の能力には振れ幅があって然るべきと思っていて、組織 (ここでは学校ってことになる) の仕組みやメンバー間の連携によって組織が目指すべき姿に近付いていけるならそれでいい
- ぼくは幸いにして楽しい小学校生活を送ったし、当時の先生たちの顔をポジティブな印象とともに思い出せるけれど
- 一般的な小学生並の知識と知性しか持ち合わせていなかったぼくは、先生がまともに教育できる能力を持ち合わせているかどうかなんて判断できなかったよなあ
- よくわからんけど「教育ってなんだっけ…」という気分になってしまった
- でもまぁいいのか、小中学校の先生がどうであれ、素晴らしい価値を生み出す人財ってのは育つわけだし、小中学校の先生に過度な期待を抱いて重荷を背負わせても仕方ない
- この4人の日本語作文能力は、教員全体の中でどれくらいの位置付けなのだろう?