Mentioned in topics
2021-10-31の38歳時点での人生メモ。ここまでの人生では、真っ向勝負を避けることが多かったように感じている。 unknown person facing sideways photo–Free Berlin Image on Unsplash 中学校を卒業して高専に入学して、同学年の中ではマイノリティになった。中学時代の同級生たちが高校卒業を控えて大学受験や就職活動で慌ただしくしていた頃、
小学校 →児童 中学校 →生徒 高校 →生徒 大学 →学生 高専 →学生 こういう区分は存在しているものの、社会を眺めているとかなりファジーに運用されているように見える。 小学校は「児童」、中学・高校は「生徒」など、原則として学校教育法の条文や文部科学省の公文書に準じて使い分けています。 「児童・生徒などの使い分け」 | ことば(放送用語) - 放送現場の疑問・視聴者の疑問 | NHK放送文化研究
2023-07-20時点で40歳の自分が20歳までのことを思い返してみる。生まれ育った家庭と、通っていた幼稚園、小学校、中学校、高専、それから北海道内のいくつかの市町村の風土。そこで自分の考え方の「型」が形成されていっただろう。 とくに小学校・中学校において、なんとなく自分が「ハマれていない」感覚があったように思う。当時のことを詳細に記憶しているわけではないが、とにかく足並みを揃えてみんなでなにか
妻と雑談していて「おぬしは、嫉妬の気持ちを抱いたり、他人を束縛したいと思ったりすることはあるんか?」という旨のことを聞かれて、考えながら回答したら発見があったのでここにもメモしておく。話題はあちこちに飛ぶ。散文。 期待の持ち方 思い出せる範囲で考えてみて、30歳を過ぎたあたりから気持ちがぐちゃぐちゃになってどうにもならんような時間はほとんどなくなったんじゃないかな、と思う。 17〜19歳くらいの頃
ウェブ上でカジュアルに情報発信するようになって、自分の思い出話も、思い出したときに書き記していきたいと考えるようになっていった。ときには2006年から運営しているブログjune29.jpに書いてみたり、大学生のころはよくmixiの日記に書いていたかな、そのあともTwitterやFacebookやPathなどなど、いわゆるソーシャルなんちゃらに書き放っては流れていってしまう、のを繰り返してきた。せっ