「炭」という漢字、フォントによっては「王様っぽい」と気付く。髪型はアシメ。プリングルズの男に冠をかぶせたような顔に見える。生活をやって、写真を撮って、日記に貼って、ふと気付いたことを書き留めて。こういう小さな積み重ねは感性を育てることに寄与している気がするな。「あ、王様っぽい」と思えるような感性は大事にしていきたい。
ところで、ぼくはあのお菓子を「プリングルス」と認識していた気がするけれど、最後の文字は「ス」じゃなくて「ズ」っぽいな。プリングルズ。