自分はそういう感覚をもって生きているね、と思ったのでメモ。 おそらくオープンソースソフトウェアに囲まれた生活をしていて思考に影響を受けたのだと思う。なにかしらの成果物があったとして、その「作り手」と「使い手」は別々の世界に住んでいる別の生き物ってわけではなく、どちらも同じ世界に生きている似たような生き物で、境界もあいまいだったりする。持ちつ持たれつ。 商業誌に掲載される記事を書く、という経験も大き
ランチ、リンガーハットの麺を食べた。フードコートの呼び出しシステムがあるじゃないですか。ビービーと鳴ったから取りにいったら「まだ準備できていなくて」と言われてウケた。準備ができたら呼ばれるものだと思っていた。