のんさんと髙橋ツトムの会話がおもしろかった。髙橋ツトムさんの作品でいうと『ヒトヒトリフタリ』と、現在連載中の『JUMBO MAX』が特に好き。
髙橋ツトムさん、発想が柔らかい感じがするな〜。電子書籍として読まれることも受け入れているみたい。「紙の本だとしても、中華料理屋に置いてあったり、病院に置いてあったり、電車の中で読まれたり、コントロールできない」といった旨のことを言っていて、ぼくも似たような感覚でいるのでウンウンと思いながら聴いた。