Mentioned in topics
ってのを意識的にやるようにしている。特にここのScrapboxで日記を書くようになってからは、小さなことでもカジュアルに書いて公開状態にしておくことが増えたと思う。 たとえば、下記のようなものがある。 同僚を家族とは思っていない 「わがまま」について考えたこと 定型句コミュニケーションに対する苦手意識 また、自分から生じた考え方ではなくても、どこかで見聞きした考え方をメモとしてScrapboxに記
相手がどんな考えを持っていて、どんなことを大事にしているかがわかっていると、いっしょになにかを進めるときのやりとりがとてもスムーズになるよな、と思った。逆にいえば、相手のことがぜんぜんわからないとコミュニケーションコストが高くつくということだ。 同じチームで数ヶ月間もごいっしょすれば、だいたい相手の価値観や仕事観はわかってくると思う。自然に相互理解が進むならすばらしいことだと思う。 まだお仕事やら
! 深井龍之介さん、卒業…! ちょっと悲しくなっちゃったな、でも超相対性理論はこれからも楽しみ ダブルエンジンの話 少し拡張してマルチエンジンとして捉えた 副業というより複業、みたいな捉え方 ぼくはダブルスタンダード・二枚舌を避けたいと思ってきたけれど 保身のためにダサい使い分けをするのはやっぱり今でもよくないと思う、として そもそも複数の価値基準を同時に持つのは別に悪いことじゃないか、と思ってき
(A) 自分に甘く、他人に厳しい (B) 自分に厳しく、他人に甘い この2つの類型を見かける。 (A) の属性は、物語における「悪役」のポジションの人物に付与されているのをちょくちょく見かける。たとえば「いや〜な上司」として描かれる人物は、自分はどこまでも楽をしようとして、部下には無茶なお仕事を押し付けたりする。わかりやすく「よくない」属性として描かれることが多い。 ぼくの身近なところでは (A)
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アンビバレント Ambivalentっていいな…と思うことがあって、自分の内面をもっとアンビバレントにしていきたいな〜とふわふわしたことを思ったりした。ダブルスタンダード、ダブルエンジンとも関連するのかも。
今日のあれこれ
- 『Measure What Matters』の読書会に参加して、みんなで12 13 14章を読んだ
- 大きな「借り」を背負って生きている感覚のページをつくった
- ダブルスタンダードのページをつくった