赤埜よなかさんが𝕏にうれしいことを書いてくれていた。純朴声活の2年半前のエピソードへのフィードバックが、今になって届く。
明確な目的を設定せず「放言」に近いスタイルで続けている音声配信でも、たまにこういううれしいことがあるんだよな。3年に1回くらいこういうことがあれば、燃料としては十分すぎると思う。
そうそう、2024年の活動テーマは「動かす2024」であった。その中のひとつの「人を動かす」はじっくりことことスタイルを指向していたので、まさに願っていたことが赤埜よなかさんを相手に起こっていたのかな、と感じてうれしい。ありがとうございます。