昭和電気
Claude Codeには圧倒的当事者意識があるので、ぼくが適当に「これ、なんとかしたいんだよな〜」とか放言していると、すぐに解決に向けたアクションを取ろうとする。「へぇ、そうなんですねー」と他人事として流すことはない。
ぼくがClaude Codeに話しかけるときは作業を進めたいときと決まっているからこれでいいけど、もしClaude Codeといっしょにメシに行ったとしたら、けっこう疲れるかもしれない。適当にしゃべっていることに対して「では、計画をつくりましょうか?」と許可を求めてきて、ゆるい雑談が許されない空気になりそう。
お得なキャンペーン系の情報、気がついたものからひとつずつ「受信しない」にしている。今日はPayPayだった。ぼくは自分のタイミングでやっていきたいので。
完全メシのパッケージに、ふたのハンドリングについて1から3までの矢印が記されている。自分がこれの担当者だったら1と2をまとめちゃうと思うんだよな〜。「ここからはがす」と「ここまではがす」は、手順でいえば「はがす」というひとつのステップで、それを1と2に分けているところに強めの意思をぼくは感じ取っている。実際はどうなのか…。めちゃ頭のよい人たちがさまざまな知見を駆使してデザインされているパッケージだと思うので、たぶん、こうした方が「わかりやすい」んだろうなあ。
このふたに載せるインストラクション、ゼロから考えてみたら楽しそう。
コンビニ等で数点のお買い物をするとき、下記の写真のように、スキャンしやすいようにバーコードを並べてレジに置くのが好きなので、よくやっている。今日の店員さんはそのことに気付いてピッピッピッとスムーズにスキャンしてくれた。
ぼくがバーコードを並べる形で置いているということに気付く店員さんは体感で6割くらいで、気付かれないこともけっこう多い。そうすると、店員さんは商品ひとつひとつを手で持ち上げてバーコードを探すんだよな。裏返したりしてね。バーコードって、商品ごとにプリントされている位置がばらばらだから、探し当てるのがむつかしいよねえ。
Gitでブランチ名をtypoしたまま開発作業をしばらく続けていた、ってことにあとから気が付いて、Claude Codeに「もし気付いているなら教えてよ〜〜〜」とブーをたれておいた。
そのあと ~/.claude/CLAUDE.md に「ブランチ名やファイル名などにミスと思われるものがあったら話題に挙げて」的なことを追記してもらった。あとから気付くと恥ずかしいから、すぐ教えてほしい。
ZORNさんの新曲に触れた友人が「新小岩ラプソディーを思い出した」と言ってくれて、光栄の極み。そのやりとりを見ていた別の友人は那須塩原市に住んでみたに言及してくれていたし、やっぱり歌ってのは記憶に残りやすい性質がありそう。ぼくが趣味でつくったような歌でも、数年に渡って覚えていてくれる友人がいるんだから本当にありがたい。ただ文字を並べるだけではそこまで覚えていてもらえないと思うんだけど、音に乗せて届けると、覚えてもらえる度合いが上がる気がしている。
注文してあった170cm x 80cmのデカ鏡が届いたので、設置した。ダンスの練習のときに使う。
【記事全文】King Gnuが異例の発表 全国ツアーで公演中の撮影を全編許可 常田大希が理由説明「日本は厳しい」 - スポニチSponichi Annex芸能
自分がKing Gnuのメンバーだったら、全角スペース入りで「King Gnu」って書かれるのイヤすぎると思う。Sponichi Annexは半角スペースで書けるのに。記事タイトルではスペースは全角しか使えないってことなのか。

