話を聴くとはどういうことか
今日に食べる分のグミサプリを並べた様子です。
紙パックのオーツミルクの角を切り落として中身を取り出した。下の1枚目の写真だけ見ると2方向からハサミを入れたように見える。実際には2枚目の写真のようにハサミを1方向にジョキンとやっただけ。この構造が気に入っていて、切るたびに「ここをこう切ると… 切り口がこうなるんだなあ」とたしかめて遊んでいる。
ザッソウラジオの櫻井将さん出演回の2回目を聴いた。「話を聴く」ってのはどういうことなのか、誰もがわかっているようで誰もわかっていないのではないか、と感じておもしろかった。
かつてのウェブが「生成的であった」という観点はおもしろいな〜〜。くるのか、ウェブ・ルネッサンス。
生成的(generative)な場である開かれたウェブはもはや絶滅したかに見え、generativeという単語は2023年、完全に「生成AI(generative AI)」のものでした。同じ単語でも指す意味合いが異なるので、ここでワタシが「generativeをAIから人間の手に取り戻せ!」などと書くと、質の悪い煽りになってしまうのですが、まさか2024年になって、生成的な場としての開かれたウェブを取り戻そうという話を書くことになるとは予想していませんでした。
WEIRDでいこう! もしくは、我々は生成的で開かれたウェブを取り戻せるか –WirelessWire News
ひさしぶりに30分チキンをつくって食べた。やはり我が家の環境では、手順通りにやっても火の通りが足りない気がするなあ。なにが原因なんじゃろか。
ページ
おじさんと女子のページをつくった。