2024年12月現在、自分はフルタイムの労働はしない方針で暮らしていて、周囲の人々に対しても「そんなに働かなくてもいいじゃん」と吹聴している。 ただ、自分として「週にn時間くらいの労働が適正」みたいな絶対的な最適値があると思っているわけではなくて、自分が生きているこの社会を眺めていて「現状、働きすぎよ」と感じるから、今よりは働きすぎていない未来を指向している。相対的なものとして「もっと、こっちに行