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和して同ぜず
2024-10-11
《「論語」子路から》君子は人と協調するが、安易に同調したり雷同したりすることはない。主体的に人とつき合うべきであるということ。 和して同ぜず(ワシテドウゼズ)とは? 意味や使い方 - コトバンク ある場で心理的安全性について話しているときに孔子さんの「和して同ぜず」を教えてもらった。協調はするが同調はしない。シンプルでいいな〜と思った。 別の見方をすると「同じでないとしても和する」とも言えるだろう
ポジティブに返す
2019-11-26
進むためのもの、留まるためのものの中で「愚痴」について書いていて、さらに思うことがあったので書いていく。 ぼくはどんな話に対しても「ポジティブに返そうとするクセ」みたいなのがあって、愚痴とか悪口とかを言って盛り上がりたいモードの人からすると、話し相手としてつまらない存在だと思う。何日か前に、そう思わされるようなことがあった。 下図は、書籍『エンジニアリング組織論への招待』の第2章 (メンタリング)