もし『自分は人と全然違う』と思ってる人がいたら、『あなたの話を聞いてめちゃめちゃ幸せになる人がいるで!』と言いたいんです by 円城新子
2024-05-03
From 「おもしろいやん」の連鎖から生まれる公共性:バス停起点のフリーマガジンから見る地域メディアのリアル 『ハンケイ500m』という雑誌と、その編集長である円城新子さんのお話がとてもおもしろかった。 冒頭で紹介した通り、『ハンケイ500m』は地域からコンテンツを発信し、地域に根付いているメディアだ。取材では毎号、ひとつのバス停を起点に半径500m以内にあるものを紹介。和菓子屋にパン屋、蕎麦屋に