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直近15年間のふりかえり (2008〜2022)
2023-03-26

自分の人生が一冊の本になるとしたら、たぶん2008年から2022年までがひとつの章になるんじゃないかと思っている2023-02-06の自分がこのページをつくった。ここまでの長い期間を対象にふりかえりをやるのは初かも。 ざっくり章立て 1983〜1999 : 生まれてから義務教育を終えるまで 1999〜2008 : 高専に入学して情報工学・情報科学に触れて大学・大学院でウェブに魅せられるまで 200

LINKLET
2022-01-06

それは、ウェアラブルビデオ会議。 LTE搭載のウェアラブルプロダクト「LINKLET」は簡単な操作でZoom/Microsoft Teamsなど広く一般に普及したビデオ会議の仕組みと連携し、離れた人々が一人称視点を共有し体験することを可能にします。 ビデオチャットで、自分の顔などを映すんじゃなくて、自分から見えているものを映して共有するためのデバイス。首掛けタイプのイヤホンのような形状と身に付け方

コンテンツとしてのテレビ、デバイスとしてのテレビ
2021-08-01

人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin

デバイスと読了
2020-08-19

ちゃんと計測したわけじゃないけど、ぼくの書籍の読了率はKindle 物理本 non-Kindleの電子書籍、って感じがする。 デバイス (ここではデジタルデバイスに限らず、物理本も含む広義の概念として使っている) によって読了率が変わるのだとしたら、デバイス選びの時点でインプットの質が左右されているってことだよな。 読書、書籍、電子書籍、Kindle、PDF、macOS上でPDFの書籍を読む

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